皆さんは、こんな経験をされた事は無いでしょうか?

マスタリングスタジオで出来上がった音を自宅へ持ち帰って聴き直したら、

あれっ、
「スタジオで聴いていた音とちがうなぁ?」

あれあれ、
「コンプがきついなぁ」

     
「中高域がきついなぁ」

     
「音がなんだか飽和気味?」等々、

ご自分の思っていた音じゃなかったなんて事はないでしょうか?


そうなんです。


本来マスタリングとは、ミックスの音を壊さずに、躍動感・透明感・空気感などをバランスよく調整し、マスターを仕上げる事であり、最も大切な作業なのですが、「セッシ ョン方法による制約」「マスタリングエンジニアの技術の程度」「使用機材の選択の誤り」「コンプやEQなどの過剰な使用」等々が原因で、逆に音が悪くなってしまう事があるのです。


「CD DESIGN MASTERING」では、長年にわたり沢山のアウトボードやプラグインを徹底的に検証しました。
そして、厳選・チョイスされた機材だけを使用、その機材の組み合わせや順番なども何千通りと検証した結果、適切な処理をすることができ「ミックスを壊さないマスタリング」が可能です。

また、5年程前から、聴き慣れた環境で音を確認していただける、独自の立会いセッションを始めたことにより、冒頭に書きました「スタジオで聴いていた音とちがうなぁ?」・・・ということにもなりません。

きっと、納得していただけるマスタリングになるでしょう。



皆さんの中にも、「マスタリングは慎重にやりたい」とか「ミックスの音がそのまま大きくなればいいだけなんだけどなぁ〜」なんて思った方は多いのではないでしょうか?


「CD DESIGN MASTERING」がそんな悩みを解決いたします。
是非一度、「サンプルマスタリング」をご利用いただき、体験してみて下さい。
(サンプルマスタリングは、1コーラスフェードアウトとなります。)


お申込みは、下記メールホームより、お願い致します。
詳細につきましては、後日担当者よりご連絡いたします。


注意:マスタリング処理は、ミックスの状態に非常に左右されてしまいます。
   ミックスはあくまでもミックスです、トータルコンプやマキシマイザーなど
   の極端な処理は避け、ヘッドルームに余裕をもたせてください。








「失敗しない・ミックスを壊さない!!」

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